城の東、市のターミナル駅の一つ、東口を出て右の裏通りの裏に。以前は日常乗り降りしていたので何度も側を通り過ぎていたのが、初めてフェンスの扉を押し、中に踏み入る 。
両側の建造物は立飲み酒場、或いはピンクサロンの裏口。
肉か何か焼いている人の姿が垣間見える。

しなのはし 生洲 おば
字句はこれでよいとおもうのだが、意味が取れない。
死んでまでも、いけす料理が食べたいと言うのだろうか。
それとも東方朔が漢の武帝に語ったという十洲のひとつを言うのだろうか。
平日、日が落ちるとこ周囲はとても賑やかだ。
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